ERPを導入するメリット

お客様が抱える業務課題

ERPを導入するメリットのイメージ図

ERPを導入することで、企業資源の見える化、リアルタイム経営、
内部統制強化を実現します。

経済環境が激変している今、企業のグローバル展開に伴い、経営情報の一元管理がますます必要となっています。
ERP(Enterprise Resource Planning)は、企業経営に求められる基幹系システムの構築を容易に実現でき、企業資源を見える化し、戦略の立案、変化への柔軟な対応を支援します。
基幹系システムデータのリアルタイム連携を可能にし、基幹系業務の統合的な管理を実現します。その結果、部門間でのデータ交流を可能にして業務遂行に変化をもたらし、企業全体の業務の最適化を可能にします。
個人情報保護法などに対応するためERPを利用し、企業の内部統制の(1)正確性(2)正当性(3)網羅性(4)維持継続性を担保することができます。

お客様の成長課題である
売上向上、コスト削減、資産圧縮、人手不足(人材活用)、グローバル対応に対して

業務のリアルタイム性、統合システムによる情報の一元化、業務指標のモデル化、業務プロセスのモデル化、継続的発展投資、グローバル対応を実現します。

お客様存続の課題である
内部統制、IR/上場、システムの老朽化に対して

実現のコストと時間、動くものを可視化するテンプレート(標準的な雛形)、内部統制対応、監査用システムを提供し、解題解決を支援いたします。

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